船水颯人 ベースボール・マガジン社ソフトテニスフナミズハヤトハナシタイコトガアル フナミズハヤト 発行年月:2025年12月03日 予約締切日:2025年11月20日 ページ数:168p サイズ:単行本 ISBN:9784583117935 船水颯人(フネミズハヤト) 1997年1月24日、青森県生まれ。
A型。
170cm。
右利き、後衛。
黒石中→東北高→早稲田大卒。
日本を代表するソフトテニスプレーヤーとして単複で活躍。
2019年4月にソフトテニス界初のプロソフトテニスプレーヤーとなった。
国内では全日本シングルス優勝4回(2015、17、18、19年)、天皇杯優勝5回(2016年/星野慎平、2018、19、22、24年/上松俊貴)。
国際大会では世界選手権国別対抗戦金メダル(2015、19、24年)、ダブルス銅メダル(増田健人/2015年)、2016年アジア選手権ダブルス金メダル(/上松俊貴)、ミックスダブルス金メダル(/佐々木聖花)、国別対抗戦金メダルのほか、2023年アジア競技大会国別対抗戦で金メダルを獲得。
2025年1月、日本を離れ韓国の実業団チーム、水原市庁に移籍した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 船水颯人について(〜大学時代) 誰よりも一番、負ける悔しさを知っている。
/第2章 国際大会 強さを取り戻した韓国と戦えれば、それが最終的なゴールなのかもしれない。
/第3章 国内大会 天皇杯への挑戦ーチャンピオンになるための心得を学んだ。
/第4章 ペア・上松俊貴 上松と起こした化学反応。
ソフトテニスプロ第一号は主要タイトルを総なめにしたあと、輝かしいキャリアをすべて置いて韓国の実業団チームへ移籍した。
2024年冬のことだった。
なぜ、韓国でのプレーを選んだのか。
すべてを今、話したい。
本 ホビー・スポーツ・美術 スポーツ その他。








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